通関士

輸出入・国際物流・貿易実務に関わる人材育成に。
国家資格「通関士」の合格を目指す、法人向け資格対策講座
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貿易・物流人材の育成で、こんなお悩みはありませんか?
- 輸出入・通関業務を体系的に学ばせたい
- 貿易実務担当者の法令知識を強化したい
- 通関士資格の取得を社内で推奨したい
- 全国拠点に対応できるハイブリッド型研修を探している
LECの通関士講座は、長年の資格試験対策ノウハウを活かし、初学者から実務担当者まで効率よく合格を目指せるカリキュラムをご提供します。 eラーニング・オンライン研修・集合研修・講師派遣を組み合わせたハイブリッド型研修、全国出張対応、模試を活用した実力確認、企業様ごとのカスタマイズ研修まで、法人様の人材育成ニーズに柔軟にお応えします。
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「通関士」とは
通関士とは?
通関士は、輸出入貨物の通関手続きに関する専門知識を持つ国家資格です。
通関業法に基づき、通関業者において通関書類の審査や記名など、重要な業務を担う専門職として位置づけられています。
通関士試験は財務省・税関が実施しており、試験科目は主に「通関業法」「関税法等」「通関書類の作成要領その他通関手続の実務」の3科目です。税関公表の第59回通関士試験では、令和7年10月5日に実施され、合格率は全体で15.1%でした。
通関士が企業研修に適している理由
輸出入・通関業務を体系的に学ぶことは、貿易立国・日本において企業の競争力を高める重要な取り組みです。
特に近年、海外取引の拡大・複雑化にともない、関税法・通関業法などの法令知識や通関実務に精通した人材の育成ニーズが高まっています。単なる資格取得だけでなく、社員のコンプライアンス意識の向上や、輸出入リスク管理の強化にも直結するため、貿易・物流・商社・メーカーなど幅広い業種で研修への活用が広がっています。
通関士資格が注目される背景
グローバルビジネスの拡大にともない、輸出入管理や関税実務に対応できる人材の重要性が増しています。
輸出入取引における法令遵守(コンプライアンス)やリスク管理の観点から、通関・関税・輸出入申告の正確な知識を持つ社員の育成は、企業の安定的な国際取引を支える基盤となります。通関士の学習を通じて得られる知識は資格取得後も日々の業務で活かすことができ、実務に直結するスキルアップの機会として、自己啓発支援制度での活用も広がっています。
本試験情報
通関士試験(2025年10月時点)
| 受験資格 | 学歴、年齢、実務経験等の制限は一切ありません。どなたでも受験していただけます。 |
|---|---|
| 試験科目 | 通関業法/関税法等(関税法、関税定率法、関税暫定措置法、外国為替及び外国貿易法等)/通関書類の作成要領その他通関手続の実務 |
| 受験方法 | 筆記試験(例年10月に年1回実施) |
| 合格基準・合格率 | 第59回(2025年):受験者数6,322人、合格者数954人、合格率15.1% |
| 受験案内 | 試験の詳細・お申込みは 税関ホームページ(通関士試験)をご参照ください。 |
| 試験についてのお問い合わせ |
財務省 税関 ホームページ:https://www.customs.go.jp/ |
試験受験から資格取得までの流れ
①受験申込
税関の案内に従い、受験申込を行います。試験の詳細は、税関の通関士試験ページで公表されます。
②試験
例年、通関士試験は毎年10月に年1回実施されています。
試験科目は「通関業法」「関税法等」「通関書類の作成要領その他通関手続の実務」です。
③合格発表
試験後、税関より試験結果が公表されます。
第59回試験では、受験者数6,322人、合格者数954人、合格率15.1%でした。
資格取得のメリット
① 国際物流・貿易実務に直結する国家資格
通関士試験では、輸出入申告、関税、保税、通関手続きなど、貿易実務に直結する知識を学びます。実務担当者の基礎知識の底上げに適しており、取得後すぐに業務へ活かせるスキルが身につきます。
② 法令・コンプライアンス意識の強化につながる
輸出入取引では、関税法・通関業法・関連法令の理解が欠かせません。通関士学習を通じて、法令遵守やリスク管理の意識向上が期待できます。企業としての輸出入コンプライアンスを高める人材育成の場として最適です。
③ グローバル人材・物流人材の育成に活用できる
メーカー、商社、物流会社、フォワーダー、通関業者など、海外取引に関わる企業において、通関・貿易知識を持つ人材は重要な戦力となります。資格取得支援・自己啓発制度の対象資格としても導入しやすい国家資格です。
こんな方におすすめ!
- 通関業者・物流会社・フォワーダーにお勤めの方
- 商社・メーカーなどで輸出入業務に関わる方
- 貿易事務・国際物流部門の担当者
- 関税・通関・輸出入管理の知識を身につけたい方
- 通関士資格の取得を目指す社員の方
- 新人・若手社員の貿易実務研修として活用したい企業様
- 自己啓発制度・資格取得支援制度の対象講座をお探しの企業様
- 全国拠点・複数拠点に対応できるハイブリッド型研修をお探しの企業様
通関士講座のご案内
通関士試験は、関税法・通関業法・輸出入申告書作成など、専門性の高い内容が出題される国家資格です。法律や貿易実務に初めて触れる方にとっては、独学での体系的な学習は容易ではありません。
LECでは「教えること」のプロ、資格試験講義のベテラン講師がわかりやすく教えます。初学者にも理解しやすいよう、基礎から段階的に学習できるカリキュラムで、試験合格に必要な重要論点を効率よく整理します。
eラーニングによる個別学習、オンライン研修、集合研修、講師派遣を組み合わせたハイブリッド型研修に対応しており、全国の拠点・事業所への出張対応や、企業様の業務内容・受講者レベル・研修期間に合わせたカスタマイズ研修もご相談いただけます。答練・演習・模試を組み合わせることで、知識の定着度や合格可能性を確認しながら、計画的に試験対策を進められます。
LEC通関士講座の特長
- 初学者にもわかりやすい講義:法律や貿易実務に初めて触れる方でも理解しやすいよう、基礎から段階的に学習できます。
- 試験合格に必要な重要論点を効率よく学習:出題範囲の広い通関士試験に対応するため、重要ポイントを整理しながら効率的に学習を進められます。
- 通関実務・申告書対策にも対応:合否を左右しやすい通関実務分野についても、計算問題や申告書作成の考え方を丁寧に学べます。
- 法人研修・自己啓発制度に活用しやすい:受講管理、団体申込、自己啓発支援制度での紹介など、企業様の運用に合わせた導入が可能です。
- ハイブリッド型研修にも対応:eラーニングによる事前学習と、オンライン研修・集合研修・講師派遣型研修を組み合わせた研修設計が可能です。重要論点の整理や質疑応答、直前対策など、目的に応じて柔軟に組み立てられます。
- 全国出張対応が可能:本社・支店・営業所・物流拠点など、全国の企業様・事業所様に向けた講師派遣型研修にも対応しています。
- 模試・演習で実力確認までサポート:答練・演習・模試を通じて、理解度の確認、弱点把握、時間配分の確認を行い、合格に向けた実践力を養成します。
- 企業ごとの課題に合わせたカスタマイズ研修:企業様の業種・受講者層・研修目的に合わせたカスタマイズ研修も可能です。
カリキュラム
カリキュラム例(必勝コース)
| 科目 | 主な学習内容 | 回数・時間 |
|---|---|---|
| 通関士入門講座 | 通関士試験・関税法、減免税・特恵関税等、外為法・通関業法・輸出入申告 | 全3回・各150分 |
| 基礎力実務対策講座〈計算編〉 | 課税価格の計算、関税額等の計算 | 全2回・各150分 |
| 基礎力実務対策講座〈申告書編〉 | 輸出入申告書の作成 | 全3回・各150分 |
| 知識獲得講座 | 関税法、関税定率法等、通関業法、通関実務 | 全26回・各150分 |
| 過去問攻略講座 | 関税法、関税定率法等、通関業法、通関実務 | 全15回・各150分 |
| 通関実務対策講座〈計算編〉 | 課税価格の計算、その他の計算 | 全4回・各150分 |
| 通関実務対策講座〈申告書編〉 | 申告書作成の基礎、輸出申告書の作成、輸入申告書の作成 | 全7回・各150分 |
| 通関実務対策講座〈貨物分類編〉 | 分類の基礎、関税率表の見方・各類解説、演習問題 | 全9回・各150分 |
| 実践力PowerUp講座〈計算編〉 | 課税価格の計算、関税額等の計算 | 全3回・各150分 |
| 践力PowerUp講座〈申告書編〉 | 輸出入申告書の作成 | 全6回・各150分 |
| 直前総まとめ講座 | 関税法・関税定率法等・通関業法・貨物の分類 | 全3回・各150分 |
| 模試(全日本通関士公開模擬試験) | 本試験を想定した模試・解説、時間配分の確認、弱点分析 | 全1回(解説付き) |
| カスタマイズ研修 | 企業様の業種・受講者レベル・研修目的に応じた重点テーマ設定、ハイブリッド型研修・全国出張対応のご相談 | ご要望に応じて設計 |
資料ダウンロード
通関士講座の法人向け資料を無料でダウンロードいただけます。
研修・講座のご案内
LECでは、資格試験対策講座のノウハウを生かした各種講座をリーズナブルにご提供しています。
複数名での団体割引、企業様内での特別認定研修(講師派遣型研修・オンライン研修・動画研修)の実施や、eラーニング講座の開発・提供、自己啓発支援制度等を利用した割引価格での通信講座のご提供等、幅広いニーズにお応えしております。法人研修・企業研修に関する詳しい内容につきましては、LEC 法人営業部までお問合せください。
動画で知る通関士
通関士試験入門講座の講義サンプルを体験!試験合格のポイントをLEC講師が解説
※本講座は法人・団体様を対象としたサービスです。誠に恐れ入りますが、個人の方からのお申し込みは承っておりませんので、あらかじめご了承ください。
研修料金のお見積について
研修料金は、プログラム内容、時間、参加人数、回数等によって異なります。
ご希望をお伺いし、お見積りさせていただきます。お気軽にお問い合わせください。
研修料金目安
| 半日(3時間〜4時間) | 1日(6時間〜7時間) |
|---|---|
| 20万円〜 | 30万円〜 |
条件及び別途費用について
研修会場及び機材は原則的にお客様負担でお願いいたします。
遠隔地での研修の場合は別途、交通費実費(必要な場合は宿泊費)。
教材費および研修カスタマイズ費については、別途でお願いいたします。
受講者様の声
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物流・通関業 ご担当者様
当社では、通関書類の確認や輸出入申告に関する知識が一部の経験者に偏っており、担当者によって業務スピードや確認精度に差が出ていることが課題でした。新人や若手社員にはOJTで教えていましたが、日々の業務に追われる中で体系的な教育までは十分に実施できていませんでした。そこでLECの通関士試験対策研修を依頼しました。受講者の知識レベルに合わせて基礎講義と演習を組み合わせ、実務に直結する関税法や通関実務を重点的に学べるようカスタマイズ研修として設計してもらいました。また、模試を活用したことで、各自の弱点や本試験に向けた課題が明確になりました。受講後は、通関業務に関する共通理解が社内に生まれ、若手社員からも「実務の背景が理解できるようになった」という声が上がっています。資格取得だけでなく、業務品質の底上げにもつながったと感じています。
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メーカー・商社 人材育成ご担当者様
海外取引の拡大に伴い、輸出入管理や通関手続きに関する基礎知識を持つ人材の育成が急務となっていました。全国に拠点があるため全員を一カ所に集めての研修が難しかったのですが、LECにご相談したところ、eラーニングによる事前学習とオンライン研修、集合研修を組み合わせたハイブリッド型の研修を提案いただき、全国出張対応も可能とのことで柔軟に運用できました。研修後は、輸出入業務に関わる部署間の会話がスムーズになり、コンプライアンス意識の向上にもつながっています。今後も継続的な人材育成に活用していきたいと考えています。
LEC研修の強み
- 圧倒的にわかりやすい研修
- 創立より40年以上に亘り培ってきた研修実績とノウハウで、貴社の人材育成計画をご支援いたします。
- 多様な研修受講スタイル

- 難解な知識もわかりやすく解説。研修終了後も財産となるオリジナル教材をご提供します。
- 柔軟なカスタマイズ力

- 資格対策合格のプロから実務に精通した講師まで、研修効果を最大化できる講師をアサインします。
- 実務・講義経験豊富な講師

- 講義内容は柔軟にカスタマイズ。貴社だけのオリジナル研修をご用意いたします。
- 法律・会計教育の強み

- 講師派遣・WEB配信・eラーニングから双方向オンライン講義まで、最適な研修スタイルをご提案します。
LEC研修講師について
LECは、士業やコンサルタントなど実務に精通した方から、資格対策における合格指導のプロ、またはその双方を兼ね備えた方など、金融・商社・不動産・製造業・アパレル業界などの民間企業から官公庁・自治体まで、業界や職種別に多様なビジネス経験を積んだ講師が揃っており、全国で約300名の豊富な講師陣の中から、豊富なリソースにより研修効果を最大化できる講師を貴社のためにアサインします。
「通関士講座」に関するFAQ・よくある質問
研修会社は多々ありますが、LECの研修の特徴は何ですか?
- 創立より40年以上に亘り、幅広い層の研修やスキルアップをおこなってきた実績がございます。
- 資格取得対策で培った、難解な知識を誰にでもわかりやすく、かつ簡潔に教材としてまとめるノウハウ、またそれを短期間で制作する社内体制で、研修終了後も財産になる教材をご提供します。
- 士業やコンサルタントなど実務に精通した方から、資格対策における合格指導のプロ、またはその双方を兼ね備えた方など、豊富なリソースにより研修効果を最大化できる講師を貴社のためにアサインします。
- 研修効果を最大化するため、講義内容は柔軟にカスタマイズいたします。事例や社内規則など、盛り込みたい事項をお申し付けいただければ、貴社だけのオリジナル研修をご提案いたします。
- 講師派遣・スタジオ収録動画のWEB配信・ビデオ会議システムによる双方向オンライン講義・eラーニングなど、費用・人数・時間・場所によって様々な提供形式を組み合わせ、最適な研修をご提案します。
どんな研修を実施するか悩んでいるのですが、LECではどんな研修が実施できますか?
LECの研修は、集合研修・eラーニング研修と分けて幅広いラインナップを取り揃えており、それらをベースにして、お客様のニーズに合わせてオーダーメイド・カスタマイズで対応いたします。
- 実施内容
- テーマ別・階層別研修
- 学習目的別おすすめ研修
- 資格研修
「こんな研修を実施したい」というご希望が明確であったり、「何を実施するか迷う」といったお悩みをお持ちの場合は、まずはぜひお問い合わせください。ご要望を伺ったうえで、最適な研修をご提案いたします。
全国で研修が実施できますか?
全国各地で研修をご提供可能です。お客様のご要望に応じて実施地域の講師をアサインいたします。周辺に適した講師がいない場合は、東京や大阪の拠点より派遣いたします。また、双方向型オンライン研修やeラーニング研修メニューも充実しておりますので、さまざまな研修スタイルを、地域に関わらずご提供可能です。
実績を教えてください。
創立後40年以上の歴史を持っている弊社ですが、企業研修部門についても30年以上前よりご提案をおこなっております。数多くの名だたる大企業から中央省庁、自治体研修所の包括受託まで、豊富な受託・提供実績を持っており、資格スクール事業で培ったノウハウと併せて、貴社の人材育成を万全にお手伝いいたします。
研修料金はいくらですか?
研修料金は、プログラム内容、時間、参加人数、回数等によって異なります。
集合研修の場合は、半日研修で20万円〜、一日研修30万円〜です。
また、eラーニングは1講座1,000円(税抜)と3,000円(税抜)の講座が中心です。一定人数の受講が見込まれる場合は受講料金のご相談を承ります。
他のコンテンツ受講や集合研修などの組み合わせにより提供価格は変動します。
ご予算にあわせた、カリキュラムのご提案もいたします。ご相談ください。
eラーニングと集合型・オンライン型研修の違いはなんですか?
eラーニングは、パソコンやモバイル端末を利用し、動画やスライドを視聴しながら行う学習方法です。時間や場所を問わずに自分のペースで学習に取り組める、何度も繰り返し学習ができることが特徴で、知識の修得に効果的な学習方法です。スマートフォンのようなモバイル端末を用いたeラーニングは、まさに時間と場所を選ばない学習スタイルといえます。
一方、双方向型オンライン研修は、eラーニングと同様にパソコンやモバイル端末を利用し学習します。配信時間に合わせた受講になりますが、双方向型配信の特徴を活かしたグループワークやディスカッションなど、講師と受講者、受講者同士のコミュニケーションをとることが可能です。知識修得に加え、より具体的な実践力の強化に適した学習スタイルです。繰り返し学習可能なeラーニング、実践力強化も可能な双方向型オンライン研修、各々の特徴を知り、目的に応じた使い分け、ブレンディングが有効です。
集合型とオンライン型で研修内容に違いはありますか?
集合型研修のカリキュラムをベースに、グループワークやチャット機能の活用など集合型に近い形で実施いたします。内容やテーマによっては、カリキュラムの変更、タイムスケジュールの調整なども行い、より高い学習効果を目指します。
※グループワークや体験共有など、オンライン研修だけで効果を上げることが難しいカリキュラムもあります。オンライン研修の特性を活かした研修計画をご提案させて頂きます。
研修実施の相談や依頼はどのようにすればよいですか?
お問い合わせフォームまたはお電話にてお気軽にお問い合わせください。お問い合わせを頂きましたのち、弊社担当営業にてヒアリング、ご提案をさせて頂きます。弊社既存の研修メニューのカスタマイズや貴社オリジナル研修の対応もいたします。双方向型のオンライン研修だけではなく、動画配信型やクリックアニメーション型eラーニングも含め貴社ご要望にマッチしたご提案をさせて頂きます。
オンライン研修への参加が始めての受講者が心配です。
弊社スタッフより、研修開始前のオリエンテーションでオンライン研修に参加する際のポイントや研修中のサポートについてレクチャーいたしますので、ご安心ください。
「通関士講座」関連コンテンツ
通関士・貿易・法務関連コンテンツ
法人向け資格・検定対策研修を探す長年にわたり、資格取得対策に携わってきたLECならではのノウハウを凝縮した「社会人の資格取得、勉強術」が無料ダウンロードいただけます。

