BestPartner LEC
Best Partner TOP > 企業内集合研修 > 研修プラン例 > 不動産税務の基礎知識

不動産税務の基礎知識

概要

対象者
  • 不動産税務に関する基礎的知識を学び、実務に役立てたい社員
  • 不動産業界、金融業界に従事する職員等、不動産税務に関する基礎的知識を必要とする社員

特色

教材構成

下記研修カリキュラムは、研修例であり、実際の研修は御社にあわせてカスタマイズいたします。

研修カリキュラム[御社のご要望に応じて内容・時間を調整させていただきます。]
回数 講義 内容
1 不動産の取得と税金 不動産取得税、登録免許税、印紙税、消費税・地方消費税などについて学習します。
2 保有・運用に関する税金 固定資産税、都市計画税などについて学習します。
3 不動産の譲渡と税金 個人が不動産を譲渡した場合の課税の仕組みや、居住用財産を譲渡した場合の特例、特定の事業用資産の買換え・交換の特例について学習します。
4 圧縮記帳 圧縮記帳の仕方、圧縮記帳の繰延べ効果、圧縮記帳の主な種類と要件などについて学習します。
5 換地処分等に伴い資産を取得した場合の課税の特例 特例の適用範囲、申告等の手続などについて学習します。
6 贈与税の概要 贈与税の課税価格、基礎控除、配偶者控除、贈与税額の計算、相続時精算課税制度などについて学習します。
一つ前に戻る