わかりやすい民事訴訟法
概要
訴訟法の全体像を、手続きの流れにそってわかりやすく解説するコースです。
- 法的なリスクの高まりに対し、企業担当者が、訴訟手続の概要を把握するためのコースです。
- 民事訴訟の理解を深め必要な対応をとるためのコースです。
- オリジナルテキスト(1冊)を使用し理解を深めます。
- 受講期間 / 3ヶ月
- 学習時間 / 15時間
- 修了テスト / 25問
- 特別価格 / 10,500円(税込)
- 対象者 / 法務部新任担当者、顧問弁護士との連絡担当者、社会人全般
教材構成
- オリジナルテキスト1冊
| 科目 | 内容 | |
|---|---|---|
| 1 | 民事訴訟法1 | 訴えはどうやって起こすか / 裁判所ってどんなとこ / 誰が訴えをおこせるか / 代理人についてみてみよう/どんな場合に訴えをおこせるか |
| 2 | 民事訴訟法2 | 訴訟で裁判所の果たす役割と当事者の果たす役割 / 証拠って何 / 訴訟はどうやって終わるか / 様々な訴訟の形態/裁判に不満があったらどうするか |
| 3 | 民事執行法、保全法 | 民事執行って何 / 不動産に対する強制執行はどうやるか / 動産の場合 / 債権の場合 / 財産が逃げていかないように(民事保全法) |
本コースはテキストを使用して学習を進め、修了テストのみオンラインで実施します。


