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■LECなら不動産系実務資格も充実!宅建士から関連不動産実務資格取得へ!

<宅地建物取引士試験合格者さま向け>のご案内

「不動産実務資格」とは、不動産業に関連する基本法令を学習されている方向けに、
より事業拡大可能となり得る、専門性の高いスキル・ノウハウを「不動産実務資格」
という形で「見える化」し資格取得後に向けた幅広い知識や経験を取得して
いただくものです。

■幅広い業務ジャンルに対応する専門資格一覧
<トラブル解決を担える>・・・・・不動産ADR(調停人)資格
<不動産売買・仕入等に>・・・・・競売不動産取扱主任者
<売買仲介の決め手となる>・・・・住宅ローン診断士
<戸建建築のスペシャリスト>・・・住宅建築コーディネーター
<夢のマイホーム販売なら>・・・・住宅販売士
<中古住宅流通のカギ>・・・・・・ホームインスペクター
<オーナーのためのサブリースを>・サブリース建物取扱主任者
<資産活用の提案なら>・・・・・・土地活用プランナー
<住環境再構築の提案者>・・・・・リフォーム提案士
<最新の民泊ビジネス>・・・・・・民拍適正管理主任者
<賃貸仲介・管理業で必須>・・・・敷金診断士
<インフラ提案もできる>・・・・・小売電気アドバイザー
<太陽光発電機器の補修は>・・・・太陽光発電メンテナンス技士補
<エコ住宅・ZEH販売を有利に>・太陽光発電アドバイザー
<地域の住環境を改善>・・・・・・カビ・ダニ測定技能士
<住宅の健康トラブルを解決>・・・シックハウス診断士


◆ここがポイント!「不動産実務資格」
不動産商品の差別化として重要なのは「信頼性」です。
業務に従事する営業担当や会社にノウハウや法令順守の意識が低ければ、
不動産業界で大きな成功を成すことは難しいです。
その「信頼性」を顧客に「見える化」する方法が「不動産実務資格」です。
専門特化した資格であればあるほど、お客様への「説得力」が増します。



<LECで学習するメリット>
LECは、宅建士試験合格者(調停人基礎資格)を対象にADR法(略)上、
「調停人研修」を実施し、修了することで、(一社)日本不動産仲裁機構ADR
センターへの調停人登録が可能となる場合があります。

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