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国内金融法務・契約

カリキュラム内容例

  • ●業務において最も中心的存在である契約の成立から消滅に至る一連の流れについて学習し、あわせて、消費貸借契約など様々な契約について概観する。
  • ●銀行融資に不可欠な担保や保証のしくみや内容、それぞれの長所・短所について具体例を取り上げながら学習する。その他、相殺の担保的機能や、代理受領など、担保の機能を有する制度の概要をおさえる。
  • ●取引においては最終的に債権の回収が図られなければならないが、実際には何らかの問題が発生することがあるため、問題発生を防止するための日常的な債権管理の方法や実際に債権を回収する方法、さらには取引先が倒産した場合の処理手続きなどを学習する。
  • ●契約の法律上の位置づけ、基礎的な事項について学習した上で、実際の出資契約を題材にして、契約の特徴/概念、主要条項について学習する。

実施機関

  • ●政府系金融【1】(総合職)
  • ●政府系金融【2】(総合職)
  • ●総合商社グループ(管理職) 等
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